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卒業生インタビュー02

人の役に立って、人のために生きたい。
人の役に立って、人のために生きたい。
篠﨑 勇太朗さん

Judo Therapist

人の役に立って、人のために生きたい。

柔道整復師1
今の学校を目指した理由は?

人の抱える痛みに向き合い、それを取り除いて、笑顔にしたい。そう思い、柔道整復師への道を選びました。入学する前は、朝起きることがむずかしく、学校に徐々に行けなくなってしまったんです。自分でもつらい時期が続き、精神的にも弱くなっていました。けれどKTCのマイコーチ や友達と出会い、だんだんと気持ちが明るくなって自信を持つことができるようになりました。つらい思いをした自分だからこそ、人の痛みに寄り添うことができると思います。
柔道整復師2
あなたにとってKTCはどんな場所でしたか?

ひとことで言うと「心の休憩所」。入学する前は、人見知りで初対面の人と話すことがとても苦手でした。けれど、KTCに出会ったことで自分が変わりました。みらいの架け橋レッスンや屋久島スクーリングなど、貴重な体験を通じて、たくさんの人と交流する機会に恵まれました。おかげで、今では初めて会う人ともたのしくコミュニケーションが取れます。マイコーチや友達の明るさに触れ、自分に自信を持つことができるようになったからだと思います。
柔道整復師2
あなたにとってKTCはどんな場所でしたか?

ひとことで言うと「心の休憩所」。入学する前は、人見知りで初対面の人と話すことがとても苦手でした。けれど、KTCに出会ったことで自分が変わりました。みらいの架け橋レッスンや屋久島スクーリングなど、貴重な体験を通じて、たくさんの人と交流する機会に恵まれました。おかげで、今では初めて会う人ともたのしくコミュニケーションが取れます。マイコーチや友達の明るさに触れ、自分に自信を持つことができるようになったからだと思います。
どんな大人になれたら幸せですか?

自分に自信を持って意見が言える、胸を張って堂々と 生きる大人になりたいです。そして同時に、人の気持ちや痛みに寄り添える大人にもなりたいです。柔道整復師は、体にさまざまな痛みを抱える人と向き合う仕事です。相手の痛みを知り、適切な施術をするには、相手との信頼関係が大事だと思います。だから、常に相手のことに気を配って、コミュニケーションを取ることを大切にしています。みんなに頼りにしてもらえるような柔道整復師になるために、今、全力でがんばっています。自分の指針をしっかり持って、人の役に立ち、人のために生きることができる大人になれたら幸せです。
篠﨑 勇太朗さん
篠﨑 勇太朗さん
柔道整復師の
専門学校生

今は埼玉県の専門学校で柔道整復師になる ための勉強をしています。
KTCに入学する前は内気な性格だったそうですが、マイコーチや友達と過ごした日々が、彼に自信を与えてくれたそうです。

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