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ヘアメイクレッスンブログ キャンパス関連ブログ ★アイメイクのテクニック★

(写真.1)よく見て参考にしてください!
(写真.1)よく見て参考にしてください!

(写真.2)書く前にしっかり指で確認してね
(写真.2)書く前にしっかり指で確認してね

(写真.3)みきちゃんです。グリーンが似合っていて涼しげな感じ。
(写真.3)みきちゃんです。グリーンが似合っていて涼しげな感じ。

暑くて暑くてたまらない毎日ですね。
私も倒れそうです(^?^)この時期皆さんは夏休みを満喫しているでしょう。
今年は7月の終わりからFTISLAND2日間ライブにイベント、RKさんのキャペーン、みうらじゅんさんのイベント、CHAGEライブ2日間と、8年ぶりの復活ライブカスケードとすごい一週間でした。終わったら次は大学のイベントオアシス21でへアメイクショー、スイーツコラボショー&ファッションショーと、その前には大阪へシュウウエムラ認定試験など、私はへとへとでした・・・(^=^)

では早速ヘアメイクレッスン開始!
今回は、アイライン(写真.1)と彫りが深く見えて目も大きく、外国人のようなアイメイクのためのレッスンです。以前からアイメイクについて紹介してきましたが、まずはどこがポイントかと言うと、目尻から2ミリぐらいの目の際にはラインを描かないがポイントです。写真のようにライナーでもペンシルでもアイショドウやクリームシャドウでもすべてナチュラルなラインはここは空けておくのです!!描き方の順序は目尻の際から内側2ミリの所から目頭に向かってまつげの間を埋めるように細かく描いて行き、目頭から目尻にラインになるように引き最後は鋭角にします。これで目を空けたときに奇麗なラインが描けるのです。
つづいて、ダブルホール(ダブルライン)(写真.2)です。こちらは1920?30年代ぐらいからハリウッド女優はあたりまえのように入れていたテクニックなのです!
勿論、つけまつげなどもそうですし今ならまつげエクステなど目の際に集中していますが、意外にこのテクニックを知っていると目力がアップしますよ(^_^)
その手順ですが、まず自分の目のアイホールの位置を確認します。眼球の外側に骨との境目がわかると思います。そこがアイホールの位置なのです。ここをなぞるようにアイシャドウで線を描いていきます。ここでワンポイント!この状態でメインカラーのアイシャドウをのせていっても大丈夫ですが、よりナチュラルが好みの人はやはり指の腹などで少しなじませてからアイシャドウを重ねていってください!!!!また、注意点はホールの真ん中をつながないで下さいね。つないでしまうと目がくぼんで老けたイメージになってしまいます。このポイントを押さえながら、(写真.3)意外と難しい色と言われているグリーン系が良く似合っていて、仕上がりに締まりが出ました。
最後にプロからのアドバイス。基本は大切ですよ!

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