愛知県岡崎キャンパスキャンパスブログ

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今年の2月から7月まで、約半年間をバンクーバーキャンパスで過ごし、無事帰国した3年次生の小林憲弥くんと二俣佑斗くん。
現地で感じたことや英語学習についてなど、2人にインタビューをしました♪

ガスタウンにて(右から2番目が小林君)
ガスタウンにて(右から2番目が小林君)

留学を終えて、今はどんな気持ち?
【小林くん】※以下グリーンの文字
半年間は長く感じましたが、無事に過ごせて満足しています。

【二俣くん】※以下ブルーの文字
すごく楽しかった!! 英語を自分の「言葉」としてつかえるようになりたくて参加したので、あちこちから英語が聞こえてくる環境は本当に刺激的でした。

共に参加した仲間と(左から2番目が二俣君)
共に参加した仲間と(左から2番目が二俣君)

バンクーバーで特に印象に残っていることは?
とにかく寒かった! 日本に比べて寒い期間が長い印象を受けました。そんなに雪は降らなかったけれど、5月でも14℃くらいでした。
それからご飯の量が多かったこと。日本にいる時よりいっぱい食べるようになりました。現地で食べた、キャラメルアイスの乗ったワッフルがとても美味しくて印象に残っています。


何もかもが刺激的でしたが、半年間を無事乗り切ったこと、いろいろな人と出会えたことです。 人と話すことが苦手だったのですが、今では普通に話せるようになった気がします。
カナダの人たちはとてもオープンで、ストレートに本音を言ってくれるので、その影響もあるかもしれません。


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