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キャンパスブログ 大阪府/大阪梅田キャンパス 言葉で伝えるむずかしさ

救急車と消防車のおもちゃ

今、起こっている状況を誰かに伝えることができますか?

11月9日は「119」から総務省消防庁が1987(昭和62)年に制定された「119番の日」です。
電話で「119」へかけると「火事ですか? 救急ですか?」と聞かれます。ほとんどの人が混乱し「助けてください。」と言うだけで、火事か救急か分からないことが多いそうです。
もし急病人がでた場合には「救急です。」と伝えましょう。誰が、どのような状況で、どこで倒れているか。できれば症状がいつからなのかも伝えられると良いですね。的確に伝えることで、救命率も高まります。
大阪梅田キャンパスでは、3年生の体育で「救急車の呼び方」「AEDの使用方法」なども学びます。

「意思」を伝えるむずかしさは、誰もが経験します。緊急時に対応できるように練習することをおすすめします。

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