埼玉県春日部キャンパスキャンパスブログ

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生徒

こんにちは、春日部キャンパスです。
12月に入り、急激に寒さが増してきました。みなさん、インフルエンザなど感染症に気をつけてお過ごしください。

そんな寒さとは無縁のフィリピン・セブ島へのグローバル体験プログラム「スタディーツアー in セブ2025」に参加した生徒へインタビューを行いました。

このプログラムは一般的な留学とは一味も二味も違う、本物に触れることができるプログラムとなっています。発展途上国での経験から新たな発見や価値観が生まれたようです。

Q. フィリピンスタディーツアーとは、具体的にどのようなプログラムでしたか?

Tさん 自分を成長させることができ、自分を好きになれるプログラムです。マンツーマンの英会話レッスンなので、英語の上達にも最適です。

Aさん 実際に現地の人と関わって学ぶことができるプログラムです。英語を学ぶだけでなく、発展途上国のリアルを知ることができました。現地の人と生徒Q. フィリピンスタディーツアーに参加したきっかけは何ですか?

Tさん 友だちがカナダへ留学に行っていて、とても憧れで、自分も参加してみたかったからです!

Aさん 元々海外に興味があったのと、現地の方や高校生との交流が楽しそうだと思ったからです。

Q. 参加してみた率直な感想を教えてください。

Tさん コミュニケーションの大切を感じ、とても楽しい7日間でした!

Aさん 最初は不安でいっぱいでした。でも、行ってみたら現地の人みんな優しくて安心しました!

Q. 何が一番印象に残っていますか?

Tさん いろんな社会問題に触れることができました。特に孤児院については子どもがかわいそうという印象がありましたが、そうではなく、高校・大学進学や就職に向けた支援など、むしろ一般家庭よりも保障されているということを学びました。

Aさん ホテルでのインターンシップです! パティスリーのお仕事を体験させてもらいました。普段できない体験をやらせてもらったのでとても印象に残っています!

Q. ブログを読んでいる方へ一言

Tさん ぜひ、フィリピンに行ってみてください。新しい出会いがあると思います。

Aさん 挑戦するまでは不安だけどやってみたら意外と大丈夫な時があるので、頑張って一歩を踏み出してみてください!

おおぞら高校では様々なグローバル体験プログラムに参加することができます。
海外という非日常から、新たな自分を発見してみませんか?