埼玉県川越キャンパスキャンパスブログ ブログ 2026.01.14 離れていてもできる支援を、おおぞらの生徒たちで実現ができました! ~おおぞらサロン ボランティアのご報告~
https://www.ktc-school.com/reserve/?kubun=2&event=001&campus=1414/reserve/?kubun=3&event=002&campus=14
みなさんこんにちは、川越キャンパスです。本年もよろしくお願いいたします。
さて、川越キャンパスの在校生を中心に活動するボランティア団体「おおぞらサロン」は2025年12月13日(土)、イオンタウン上里にて「能登・ウクライナ支援マーケット」を開催しました。
本イベントは、能登半島地震の復興支援およびウクライナ支援を目的に、高校生自身が企画・準備・運営までを担った取り組みです。
当日は能登地域の特産品やウクライナの伝統工芸品を販売し、その売上金は全額、被災地および支援活動へ寄付される流れになります。

参加した生徒に感想を聞いてみました。
「活動を続ける中で、支援することの意味や楽しさを実感しました。来場者との対話を通して、支援の背景を伝える経験も大切な学びとなりました。」(3年生 洲鎌さん)
「直接被災地やウクライナに行けなくても、自分たちにできる支援があると感じました。多くの人と話せたことが印象に残っています。」(3年生 橋本さん)
地域企業・団体の皆さまのご協力のもと、「離れていてもできる支援」を高校生の手で形にする一日となりました!
おおぞらサロンの活動は、「やってみたい!」という気持ちから始まります。
仲間や地域の方と関わりながら、社会とつながる経験を高校生のうちから積むことができます。
川越キャンパスには、自分の一歩を応援し、挑戦を形にできる環境がたくさんあります。
2026年が始まり新しい何かに挑戦したいと思っている方はぜひ一緒に、おおぞら高校で一歩を踏み出してみませんか。
さて、川越キャンパスの在校生を中心に活動するボランティア団体「おおぞらサロン」は2025年12月13日(土)、イオンタウン上里にて「能登・ウクライナ支援マーケット」を開催しました。
本イベントは、能登半島地震の復興支援およびウクライナ支援を目的に、高校生自身が企画・準備・運営までを担った取り組みです。
当日は能登地域の特産品やウクライナの伝統工芸品を販売し、その売上金は全額、被災地および支援活動へ寄付される流れになります。

参加した生徒に感想を聞いてみました。
「活動を続ける中で、支援することの意味や楽しさを実感しました。来場者との対話を通して、支援の背景を伝える経験も大切な学びとなりました。」(3年生 洲鎌さん)
「直接被災地やウクライナに行けなくても、自分たちにできる支援があると感じました。多くの人と話せたことが印象に残っています。」(3年生 橋本さん)
地域企業・団体の皆さまのご協力のもと、「離れていてもできる支援」を高校生の手で形にする一日となりました!
おおぞらサロンの活動は、「やってみたい!」という気持ちから始まります。
仲間や地域の方と関わりながら、社会とつながる経験を高校生のうちから積むことができます。
川越キャンパスには、自分の一歩を応援し、挑戦を形にできる環境がたくさんあります。
2026年が始まり新しい何かに挑戦したいと思っている方はぜひ一緒に、おおぞら高校で一歩を踏み出してみませんか。