埼玉県川越キャンパスキャンパスブログ ブログ 2026.06.16 卒業後はどんな感じ? 先輩のリアルな気持ちを聞いてみました♪ ~卒業生インタビュー~
https://www.ktc-school.com/reserve/?kubun=2&event=001&campus=1414/reserve/?kubun=3&event=002&campus=14
こんにちは。川越キャンパスです。
先日、3月に卒業した生徒がキャンパスに進学後の日々について報告しに来てくれました! 県内と県外の大学に進学した二人が、進学後、どんなことを感じ、どんな毎日を送っているのか、インタビューをしました。
Q. 大学生活、どうですか?
A. とても楽しいです! 自由度が高いので、おおぞらでの自分で選択して時間を使うことに馴れていたのが役に立っています!
A. 自由度が高い分、自分で確認していかないといけないことが多くて、見落としがないか不安になります。自分でやらないといけないことが多い分、ちょっと大人の社会に近づいたなって感じがしています。
Q. おおぞらでチャレンジしたことや経験したことで、良かったと思うことはある?
A. 屋久島スクーリング!(二人とも一斉に!)
A. 大学は色々な県から色々な人が来ているので、屋久島スクーリングで全国の色々なキャンパスの生徒と関わった経験がすごくいきています! 初めて出会った人に対して一言声を掛けるハードルが、屋久島での経験ですごく下がっていると感じます。
A. あと、ボランティア活動も誰かの役に立てる喜びや人に優しくすることの大切さなどを学べたので、チャレンジして良かったなって思っています。
A. 自分で行動して色々なチャレンジができるようになったことも凄く良かったなって思っています。その日その日で登校するか自宅で受講するか、どのみらいの架け橋レッスン®に参加するかなど、自分で選択することは大学生活の予行練習になっていたなって思います。
Q. 逆に高校でもっとやっとけばよかったことはありますか?
A.勉強! 一般受験して勉強凄く頑張ったけど、それでももっとやっておけばよかったって思います。特に英語! どの学科にいっても避けて通れないし、もっと積極的に学んでおけば解かったなって思います。あと、パソコンの扱いには絶対馴れておいた方がいいいです!
Q. 最後に在校生やブログをご覧になっている方に一言。
A. やりたいことは、絶対にやった方がいい! 行動したもん勝ち! 迷ったらやってみる。やりたいと思ったことは一回全部やってみてほしいと思います。
なんとなくで決めると楽しめないから、これだったら楽しくできる! ということを見つけておくと大学の勉強も楽しめます。やらされてるより、自分で決めてやる方が絶対楽しい! やってみたら実は楽しいと思えることが世の中にはいっぱいあるので、おおぞらで色々なことにチャレンジしてほしいです!
A. 制服を着たり、キャンパスにたくさん足を運んだり、高校生活を満喫してほしいです。おおぞらは登校したら登校した分だけ思い出がたくさんできます。悩むこともあったけど、それは自ら楽しもうとしてなかったからだと気付きました。不安もありましたが、大学に行ったら通信制の卒業でも全日制の卒業でも、みんな一緒でギャップはありません! 環境ではなくて、自分がどう行動するかで楽しさは絶対変わると思います。
最後に、すごく嬉しい言葉も聞けました。
おおぞらでの3年間は、自分の人生のターニングポイントだったと思います。高校に入るまでは、人間関係なんて無くていいと思っていました。でも、おおぞらでたくさんの友人やコーチと出会えたことで、人と関わることへの自信がつき、自分のことも相手のことも大切にできるようになりました。背中を押してもらえる環境でいろんなチャレンジができたことは、自分の自信になりました。屋久島スクーリングで全国に友だちができ、今でも繋がっています。おおぞらに入学して本当に良かったです。
今回のインタビューを通して、卒業後の元気な姿を見ることができただけではなく、おおぞらでの様々な経験が二人の明るいみらいにつながったこともわかり、職員一同大変嬉しく思います。
今後も生徒一人ひとりの明るいみらいを一緒に描いていけるよう、様々な本物体験や出会いを提供していければと思います。
先日、3月に卒業した生徒がキャンパスに進学後の日々について報告しに来てくれました! 県内と県外の大学に進学した二人が、進学後、どんなことを感じ、どんな毎日を送っているのか、インタビューをしました。
Q. 大学生活、どうですか?A. とても楽しいです! 自由度が高いので、おおぞらでの自分で選択して時間を使うことに馴れていたのが役に立っています!
A. 自由度が高い分、自分で確認していかないといけないことが多くて、見落としがないか不安になります。自分でやらないといけないことが多い分、ちょっと大人の社会に近づいたなって感じがしています。
Q. おおぞらでチャレンジしたことや経験したことで、良かったと思うことはある?
A. 屋久島スクーリング!(二人とも一斉に!)
A. 大学は色々な県から色々な人が来ているので、屋久島スクーリングで全国の色々なキャンパスの生徒と関わった経験がすごくいきています! 初めて出会った人に対して一言声を掛けるハードルが、屋久島での経験ですごく下がっていると感じます。
A. あと、ボランティア活動も誰かの役に立てる喜びや人に優しくすることの大切さなどを学べたので、チャレンジして良かったなって思っています。
A. 自分で行動して色々なチャレンジができるようになったことも凄く良かったなって思っています。その日その日で登校するか自宅で受講するか、どのみらいの架け橋レッスン®に参加するかなど、自分で選択することは大学生活の予行練習になっていたなって思います。
Q. 逆に高校でもっとやっとけばよかったことはありますか?
A.勉強! 一般受験して勉強凄く頑張ったけど、それでももっとやっておけばよかったって思います。特に英語! どの学科にいっても避けて通れないし、もっと積極的に学んでおけば解かったなって思います。あと、パソコンの扱いには絶対馴れておいた方がいいいです!
Q. 最後に在校生やブログをご覧になっている方に一言。
A. やりたいことは、絶対にやった方がいい! 行動したもん勝ち! 迷ったらやってみる。やりたいと思ったことは一回全部やってみてほしいと思います。
なんとなくで決めると楽しめないから、これだったら楽しくできる! ということを見つけておくと大学の勉強も楽しめます。やらされてるより、自分で決めてやる方が絶対楽しい! やってみたら実は楽しいと思えることが世の中にはいっぱいあるので、おおぞらで色々なことにチャレンジしてほしいです!
A. 制服を着たり、キャンパスにたくさん足を運んだり、高校生活を満喫してほしいです。おおぞらは登校したら登校した分だけ思い出がたくさんできます。悩むこともあったけど、それは自ら楽しもうとしてなかったからだと気付きました。不安もありましたが、大学に行ったら通信制の卒業でも全日制の卒業でも、みんな一緒でギャップはありません! 環境ではなくて、自分がどう行動するかで楽しさは絶対変わると思います。
最後に、すごく嬉しい言葉も聞けました。
おおぞらでの3年間は、自分の人生のターニングポイントだったと思います。高校に入るまでは、人間関係なんて無くていいと思っていました。でも、おおぞらでたくさんの友人やコーチと出会えたことで、人と関わることへの自信がつき、自分のことも相手のことも大切にできるようになりました。背中を押してもらえる環境でいろんなチャレンジができたことは、自分の自信になりました。屋久島スクーリングで全国に友だちができ、今でも繋がっています。おおぞらに入学して本当に良かったです。
今回のインタビューを通して、卒業後の元気な姿を見ることができただけではなく、おおぞらでの様々な経験が二人の明るいみらいにつながったこともわかり、職員一同大変嬉しく思います。
今後も生徒一人ひとりの明るいみらいを一緒に描いていけるよう、様々な本物体験や出会いを提供していければと思います。