福島県郡山キャンパスキャンパスブログ ブログ 2026.05.26 【生徒インタビュー】心地良い距離感とジブンの直感でみつけた、私らしい高校生活
https://www.ktc-school.com/reserve/?kubun=2&event=001&campus=1111/reserve/?kubun=3&event=002&campus=11今日は、おおぞら高校で自分らしい毎日を送り、未来へと向かって進んでいる3年次生のリアルな声をお届けします。
学年を超えた「心地良い距離感」
オープンキャンパスへの参加などで、最高学年になった実感を深めているという彼女。
キャンパスの魅力を聞くと、
「みらいの架け橋レッスン®などで後輩と関わることが楽しいです!共通の趣味があれば年次に関係なくスッと近づくことができます。私は、『先輩・後輩』という関係ではなく、『友達』という感覚が強いです。この心地良い距離感が凄く気に入っています。」
そう笑顔で話してくれた彼女。「好き」や人との繋がりを通じて自然と笑顔になれる、温かい空間が広がっていました。
3冊目の「みらいノート®」と「マイコーチ®」
生徒の相棒「みらいノート」。彼女はすでに3冊目に突入しています。
「屋久島スクーリングや大好きな『推し』、友人との思い出などを、写真やイラストを使いながら、ふと書きたくなった瞬間に書き留めています。」
みらいノートを開けば、自分が歩んできた軌跡や、楽しかった思い出がいつでも味方になってくれる。
そんな素敵な心の拠り所を、みんなそれぞれのペースで作っています。
生徒の日々を支えている存在はみらいノートだけではありません。自分で選ぶ「マイコーチ」という存在も生徒を支えます。
「1年次の最初の頃にビビッと来て選びました。3年間同じマイコーチですが、あの時の直感を信じて本当に良かったです!」
どんなときも味方でいてくれる、信頼できるコーチがそばにいてくれること。それは、これからの進路や日々の生活を支える、何よりの安心感につながっています。
過去を乗り越え、これからの目標
最後に、今年度の目標を力強く語ってくれました。
「『自分でやると決めたことは、責任を持って最後までやり遂げること』です。昔、人に『無責任』と言われたことがずっと心に残っていて。だからこそ、自分の行動に責任を持てる大人になりたいです。」
過去の悔しさを乗り越え、前を向く姿はとても輝いていました。
おおぞらには、あなたの「好き」を大切にしながら、自分のペースで歩める環境があります。
今の状況に悩んでいるあなた、ぜひ一度キャンパスの雰囲気を体感しに来てみませんか?