東京都東京キャンパスキャンパスブログ

https://www.ktc-school.com/reserve/?kubun=2&event=001&campus=1919/reserve/?kubun=3&event=002&campus=19
高校生の男女3人が集まって昼食を楽しんでいる。
日に日に日差しが強くなり、夏の訪れを感じることが多くなりました。生徒は暑さに負けず、今日も元気にキャンパスに登校してくれています。
今回はお問い合わせも多い、おおぞら高校の「お昼ごはん事情」についてご紹介したいと思います。学校生活の日々の楽しみと言えばお昼ごはんです。おおぞら高校の生徒はいったいどんなお昼時間を過ごしているのでしょうか? ぜひご一読ください。

おおぞら高校では午前の授業と午後のみらいの架け橋レッスン®の間に50分の昼休みがあり、生徒はこの時間でお昼ご飯を食べています。家からお弁当を持ってくる生徒、お昼ご飯をコンビニやスーパーで買って準備する生徒など生徒によって準備の仕方は様々です。昼休みの時間は教室を自由に移動できるので、同級生はもちろん、先輩・後輩やコーチと一緒にお昼ご飯を楽しむ生徒も多いです。生徒からは「お昼ごはんの時間を通じて先輩と仲良くなれた!」「色々な人と話せるから、お昼の時間が楽しみ!」といった声が聞こえています。またお弁当を持参している生徒からは、日ごろ朝早くからお弁当を用意してくださる保護者の方に向けて「いつもありがとう!」と感謝の言葉を聞くこともできました。
空腹を満たすだけではなく、会話や関わりを通じて心も豊かになる。おおぞら高校のお昼の時間は、そんな有意義な時間を過ごすことができる時間となっています。今後も東京キャンパスで過ごす生徒の日常をブログにてお届けしていきます。おおぞら高校での高校生活に興味を持ってくださった方は、ぜひ東京キャンパスまでお問い合わせください。