東京都立川キャンパスキャンパスブログ

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バスケの試合開始!握手の様子
皆さん、こんにちは。
今回は立川キャンパスのみらいの架け橋レッスン®(通称・みらかけ)のひとつ、宮口バスケについてご紹介させていただきます。

宮口バスケを開講している宮口コーチは、小学5年生から12年間バスケットボールをプレーし、小学生、高校生の指導経験もあるコーチです!
そんなコーチと生徒がバスケットボールを通して「挑戦する楽しさ」や「仲間と成長する喜び」を共有する。
それが、宮口バスケです。
初心者も経験者も、みんなが主役
宮口バスケは、バスケットボールが初めての生徒から、経験のある生徒まで、誰もが楽しみながら上達できることを大切にしています。

普段の活動場所は、昭和記念公園の屋外コートです。
青空の下で体を動かしながら、パスやシュートに挑戦していきます。パス練習の様子 バスケットボールが初めての生徒がシュートを決めると、思わずガッツポーズが飛び出し、周りからは「ナイス!」の声。
経験者の生徒も自然と拍手や声かけで盛り上げます。
「できた!」という瞬間が、次の挑戦につながっていく。そんな場面が、あちこちで見られます。

体育館の日は、ドキドキの試合形式

1月15日は 泉体育館 での活動でした。
体育館を使用できる日は、試合形式のメニューに取り組みます。

コートに立つ生徒の表情は、いつも以上に真剣。
経験者が鮮やかなプレーで得点を決めると、「おおっ!」という歓声が響きます。
一方で、初心者の生徒が思い切ってプレーすると、自然と拍手が起こり、会場全体が一体感に包まれました。

結果以上に、挑戦する姿そのものが主役になる時間です。
活動後には「もっと上手くなりたい」「最初は不安だったけど、すごく楽しかった」そんな声が生徒から聞かれます。
宮口バスケは、バスケットボールを通して、挑戦する楽しさや仲間とつながる喜びを感じられるレッスンです。
みらいの架け橋レッスンには、こんなワクワクする時間が待っています。