群馬県高崎キャンパスキャンパスブログ ブログ 2026.07.07 私だから描けるページ、高校生活をギュッと詰め込んだコーチのKTCみらいノート®を紹介
https://www.ktc-school.com/reserve/?kubun=2&event=001&campus=1313/reserve/?kubun=3&event=002&campus=13おおぞら高校 高崎キャンパスです。
中学卒業後の進学先や、これからの新しい環境を考えるとき、「どんなコーチがいるのかな?」「キャンパスの雰囲気は自分に合うかな?」と気になる方も多いのではないでしょうか。
学校のリアルな雰囲気は、そこで毎日を過ごす人たちの「ありのままの姿」を知ることで、ぐっとイメージしやすくなります。
そこで今回は、高崎キャンパスでいつも明るい笑顔と素敵なネイルで周囲を和ませてくれる「清水コーチ」をご紹介します!
■ コーチの[過去」も[みらい」も詰まった「みらいノート®」
おおぞら高校の生徒たちが日々活用している「みらいノート®」。実は、私たちコーチもそれぞれのノートを持っています。
清水コーチのノートを開くと、そこには自身の高校時代の思い出がびっしり!
当時は吹奏楽部に所属し、毎日仲間と楽器を追いかけた日々が、色鮮やかな写真と言葉でまとめられています。しかし、書かれているのは楽しかった思い出だけではありません。
「コンクール前のプレッシャーや、練習がうまくいかなくて悩んだ時期のことも、ありのままに記録しているんです」
そう語る清水コーチのページは、まさに「清水コーチだからこそ描ける」世界に一冊だけの特別なページです。
■ 「ありのまま」を見せるから、自然と笑顔になれる
キャンパスのマイコーチ®スペースやラウンジでは、清水コーチがこのノートを広げながら、生徒と楽しそうに話している姿をよく目にします。
コーチが「実はコーチも高校のとき、こんな失敗をしちゃってね」と当時の経験を笑顔で打ち明けると、それまで少し緊張していた生徒の表情がふっと緩み、「実は、私も今こういうことで悩んでいて...」と、少しずつ自分の心の内を話してくれるようになるそうです。
何気ない会話から自然と笑顔が生まれる瞬間が、高崎キャンパスには溢れています。
清水コーチは、ノートを作ったときのことをこう振り返ります。
「過去の自分を振り返ることで、自分が何に悩み、どうやって乗り越えてきたのか、自分の成長や大切にしてきたものを改めて見つめ直すことができました」
みらいノートは、ただの記録帳ではありません。自分自身を見つめ直し、自分の「好き」や本当に大切にしたいことに気づくきっかけをくれる、特別なお守りのような存在なのかもしれません。
■ あなたの「好き」を、高崎キャンパスで一緒に育てませんか?
おおぞら高校には、生徒の「好き」を全力で応援するだけでなく、自分自身の「好き」や個性も大切にしているコーチがたくさんいます。
・新しい環境で自分らしくスタートを切りたい方
・自分のペースで「好き」を見つけたい方
・温かい雰囲気のキャンパスを実際に見てみたい方
ぜひ一度、高崎キャンパスの雰囲気を体感しに来てください。清水コーチをはじめ、みなさんの想いに寄り添うコーチたちが、お会いできるのを楽しみにお待ちしています!(樋口)