おおぞら100選

私は2歳くらいの時から戦隊と仮面ライダーにあこがれていました。今も変わらずあこがれ続けています。戦隊と仮面ライダーのどこにあこがれ続けているかというと困っている人がいたら助けられるところと自分のことよりも他人を気にするというところです。困っている人を助けることは勇気のいることなのにそれを息するように人を助けるのはすごいことなのだと今まで生きてきて分かるようになりました。次に自分のことより他人を気にするということです。生きているうえで他人のことを考えて自分のことを気にしないというのは難しいことだと思いました。そして私は困っている人を助けたり、自分のことより他人を気にするということは今の私にはとても難しいことなのだと気がつきました。子供の時は仮面ライダーや戦隊になりたいと簡単に言っているだけでしたが現実は割とそう簡単にはいけないと感じました。ですが、じみちにゆっくりとそういう大人を目指したいです。