東京都東京秋葉原キャンパスキャンパスブログ ブログ 2026.01.15 【推しみらかけ】自分を表現する楽しさを!演劇レッスンで新しい自分を見つけませんか?
https://www.ktc-school.com/reserve/?kubun=2&event=001&campus=1818/reserve/?kubun=3&event=002&campus=18さて、今日は私の「推しみらかけ(みらいの架け橋レッスン®)」として、「演劇」を紹介したいと思います。
演劇メンバーといえば、12月に行われた東京秋葉原キャンパスの学院祭でも、素晴らしい発表を披露してくれました。彼らの魅力は本番だけでなく、その「過程」にもあります。練習の時から常に和気あいあいとした雰囲気でありながら、いざ演技に入ると真剣そのもの。お互いに「今のセリフ、もっとこうしてみない?」とアドバイスを送り合う、活気あふれるレッスンがいつも繰り広げられています。
ところで、みなさんは「演劇」と聞いて、どんなイメージを持ちますか? もしかすると、「人前で何かを発表するなんて恥ずかしい!」「自分にはハードルが高い......」と感じる人もいるかもしれません。でも、実は演劇の本質はそこだけではないのです。私は、演劇こそ「コミュニケーション能力を磨ける、最高に素敵なツール」だと思っています。
そこで今回は、いつも演劇を担当してくれているコーチに、改めてその魅力をインタビューしてみました!
Q:演劇を行う上での「良いところ」を教えてください!
・団体行動を学べる: 一つの舞台を全員で作り上げる一体感が味わえます。
・想像力を働かせる: 「相手がどう動くか、どう言うか」を常に考える力が身につきます。
・豊かな表現力: 自分の感情を言葉や体で表現する楽しさを知ることができます。
・思いやりの精神: 相手の役を尊重することで、自然と心が優しくなります。
さらに、東京秋葉原キャンパスのメンバーについて聞いてみたところ、「とにかく『より良いものを作りたい』という向上心が素晴らしい!」とのことでした。
演劇は、決して「演技が上手い人」だけのためのものではありません。「今の自分を少し変えてみたい」「コミュニケーション能力を向上したい」という人にこそ、ぜひ体験してほしいレッスンです。現在、演劇部では新しいメンバーを大募集中です! 新年を迎え、「何か新しいことに挑戦してみたい」と思っている人、ぜひ一度、演劇のみらいの架け橋レッスンを見学しに来てみてください。舞台の上で、まだ見ぬ新しい自分に出会えるかもしれません!