千葉県柏キャンパスキャンパスブログ

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生徒たちが制作したプログラミングを飾るコーナーを紹介する在校生

みなさんこんにちは!おおぞら高校 柏キャンパスの鈴木です!
本日は、みらい学科™のプログラミングコースのコーナーを紹介したいと思います。

プログラミングコースでは、生徒たちが授業や自主制作で取り組んできた作品を展示しています。一つひとつの作品には、それぞれのアイデアや工夫が詰まっており、プログラミングを通して「こんなものを作ってみたい」という思いを形にしたものばかりです。

プログラミングと聞くと、難しいイメージを持つ人も多いかもしれません。しかし、作品を作る過程では、ただプログラムを書くのではなく、「どうすればもっと使いやすくなるか」「どうすれば思い通りに動くか」を考え、試行錯誤を繰り返しています。その積み重ねによって、問題を解決する力や、最後まであきらめずに取り組む力が育まれています。

展示されている作品には、ゲームやアプリ、Webサイトなど、それぞれ異なるテーマや目的があります。同じプログラミングでも、作る人によって発想や表現方法が違うため、一つひとつ見比べながら楽しんでいただけます。また、完成した作品だけでなく、その背景にある工夫や努力にもぜひ注目してみてください。

プログラミングは、私たちの生活を支えるさまざまな技術に活用されており、これからの社会でますます重要になる分野です。この展示を通して、「プログラミングって面白そう」「こんなことができるんだ」と感じてもらえたら嬉しいです。ぜひ、一つひとつの作品をゆっくりご覧いただき、生徒たちの挑戦や成長を感じてみてください。