福島県郡山キャンパスキャンパスブログ

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郡山キャンパスのマイコーチ
ブログを読んでくださっている皆さん、こんにちは。
おおぞら高校 郡山キャンパスです。

このブログを読んでくださっている皆さんが、学校を探すうえで最も大切にしていることはなんでしょうか。
どんな生徒がいて仲良くなれそうかな? 授業はどのくらい難しい? 通学しやすいかな? などいろいろなポイントがあると思います。そのなかでも「どんなコーチがいるのか」という点を考えている人も多いのではないでしょうか。今回はおおぞら高校のコーチについて紹介します。
実はおおぞら高校では「先生」ではなく「コーチ」と呼んでいます。先生とも友だちとも違う、一緒になりたい大人を探し、成長を後押しする存在がコーチです。そして、一人ひとり、自分に合う「マイコーチ®」を選ぶことができます。

今回は郡山キャンパスの2名のコーチにインタビューをしました。

自己紹介をお願いします。
丹野未由妃です。生まれも育ちも郡山! 郡山のことはなんでも聞いてください♪
好きなことは食べること
パン屋さんに売っている食パン1斤を両手でちぎって丸かじりすることと、夜中の2時にポテトチップスを1袋食べることが大好きです!
郡山キャンパスはどんなキャンパスですか?

郡山キャンパスは落ち着いた雰囲気です。穏やかな生徒が多いため、落ち着いた雰囲気に感じるのかと......
にぎやかな雰囲気が苦手という生徒には、居心地がよいキャンパスだと思います。ただ、イベントになると別で、普段の学校生活とは違って元気で明るい雰囲気になります。キャンパスでも最大イベントである「みらフェス」では、生徒が一丸となりイベントを盛り上げていました。
マイコーチをしていて良かったことは?

思い出はたくさんありますが、その中でも一番は、3年間、マイコーチとして選んでもらい、卒業生を送り出したことです。マイコーチを選べるのはおおぞらの魅力の一つだと思います。3年間、継続して担当するとその成長を間近で感じることができるので卒業式では思い入れが強かったです。
丹野コーチの「なりたい大人」はなんですか?

誰かやってくれる? という問いに誰かがやってくれるだろうというのではなく、その誰かになれる人になりたいです。自分が幼少期の時は、よく誰かになっている子どもでした。しかし、歳を重ねるごとにそれが難しい状況(他に何かをしている、時間的に余裕がないなど)になっていることがあり誰かになれることが少なくなっていると感じています。

自己紹介をお願いします。
山岸優太です。映画や水族館が好きで、休みの日には全国いろいろな水族館をめぐっています。僕のKTCみらいノート®にもたくさんの水族館の写真が貼ってあります♪
郡山キャンパスはどんなキャンパスですか?
温かいキャンパスです。生徒もコーチも優しく、お互いの個性や違いを受け入れる雰囲気があります。この温かなコミュニティのなかで、自分の好きなことに没頭したり、新しい挑戦をしたりと、伸び伸びとした時間を過ごしている生徒が多いと感じます。
マイコーチをしていて良かったことは?
「コーチがいてくれてよかった」と生徒に言ってもらえたことです。働いているなかでもちろん大変なこともありますが、生徒の笑顔や言葉から、パワーをもらえることが多いです。
山岸コーチの「なりたい大人」はなんですか?
自分も周囲も笑顔にできる大人です。笑顔でいることで気持ちも明るくなるように感じます。自分自身がいつも笑顔でいることと、まわりにいる人も盛り上げて笑顔にすること、どちらも大切にしていきたいなと思います!

郡山キャンパスには、他にも個性豊かなコーチがたくさんいます。明るく元気なコーチ、物知りでいろんなことを教えてくれるコーチ、優しく包み込んでくれるコーチ。皆さん一人ひとりに合ったコーチがきっと見つかるはずです。

あなたのみらいのマイコーチに会いに来てみませんか?
学校見学や個別相談は以下の「学校見学・個別相談 予約」から、各イベントは「体験入学 予約」から、日程を選んでご予約ください。お電話やメールでのお問い合わせも随時受け付けておりますので、お気軽にご連絡ください。
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