東京都東京秋葉原キャンパスキャンパスブログ ブログ 2026.09.30 放課後はどう過ごす?生徒のリアルなキャンパス生活をインタビューしてみました!
https://www.ktc-school.com/reserve/?kubun=2&event=001&campus=1818/reserve/?kubun=3&event=002&campus=18高校生活では、授業やみらいの架け橋レッスン®だけでなく、友だちと過ごす時間も大切ですよね。
そこで今回は、東京秋葉原キャンパスの生徒に「普段、どんなふうに過ごしていますか?」とインタビューしてみました!
実際に話を聞いてみると授業を受け、キャンパスの近くで友だちと過ごしたり少し足を伸ばして出かけたりと、それぞれが思い思いの1日を楽しんでいるようです。
1. プリクラ
まず話を聞いたのは、友だちとの時間を楽しんでいる生徒。「放課後は友だちと一緒に出かけることがあります。プリクラを撮るのも楽しいです!」と教えてくれました。特に印象に残っているのが、浴衣で登校した日。この日は友だちと一緒にプリクラを撮り、その後は上野のお祭りにも出かけたそうです。学校でいつも一緒に過ごしている友だちと、放課後もそのまま出かけられるのは、東京秋葉原キャンパスならではの楽しみ方の一つかもしれません。
2. ボードゲーム
キャンパスのみらいの架け橋レッスン®でボードゲームが定期的に行われています。インタビューでは「授業が終わってからも、友だちともう少し一緒にいたいときがあります」と話してくれました。授業だけでなく、こうした何気ない時間の中でも友だちとの距離を縮めることができます。

3. 国立博物館
一方で、いつも友だちとワイワイ過ごすだけではありません。「一人でゆっくり過ごしたいときもあります」という声もありました。そんな過ごし方として教えてもらったのが、少し足を伸ばして訪れる国立博物館。展示をじっくり見ながら、自分のペースで過ごすことができます。友だち達と一緒に歴史や文化について話しながら見て回るのも楽しそうです。また、博物館へ向かう道では、骨董市やさまざまなイベントが開催されていることもあります。「今日はちょっと寄り道して帰ろうかな」という気分の日には、いつもとは違う道を歩いてみるだけでも新しい発見があるかもしれません。
今回、生徒に話を聞いてみて感じたのは、それぞれの個性が出ているということ。同じ東京秋葉原キャンパスで高校生活を送っていても過ごし方はさまざまです。友だちと話したり、寄り道をしたり、新しい場所に行ってみたり。そんな何気ないことが高校生活の大切な思い出になっていくのかもしれません。これからも東京秋葉原キャンパスの生徒たちがどんな毎日を過ごしているのか、インタビューを通して紹介していきます!
みなさんは、東京秋葉原キャンパスでどんな生活を過ごしてみたいですか?