埼玉県川越キャンパスキャンパスブログ

https://www.ktc-school.com/reserve/?kubun=2&event=001&campus=1414/reserve/?kubun=3&event=002&campus=14
梅雨が明け、眩しい日差しと共に本格的な夏の訪れを感じる季節となりました。生徒は夏休みに入り、それぞれが思い思いの時間を過ごしています。
さて、いつもは在校生や卒業生が中心なので、今回は川越キャンパスのマイコーチ®を紹介したいと思います。
第一弾は川越キャンパスのときめき番長、佐藤コーチにインタビューをしました。

Q. なぜおおぞら高校でコーチをしようと思ったのですか?
A. 勉強だけでなく生徒一人ひとりの「好き」や挑戦したいことなど日常の一歩をサポートできるのは、マイコーチならではだと思いました。

Q. おおぞら高校の日常で、一番「好きだな」と感じる瞬間や景色はどこですか?
A. たくさんあります! 例えば生徒と雑談したり、「頑張ろう」と話していたことに実際に挑戦してくれることも嬉しいです。
ただその中で一番を上げるとしたら、私は「さようなら」をする瞬間が好きです。生徒と「今日はどんなことがあったの」や「また明日ね」と言えることが幸せに感じます。明日も会うことができ、そこで一緒に色々なことができる。「次、いつ来る?」などの会話はマイコーチならではだと思い、最近はその瞬間が好きだなと思います。


Q. おおぞらの生徒と関わる中で、何か自分自身の変化や発見はありましたか?
A. 私自身も自分の「好き」やときめきをこれまで以上に大切するようになりました。
生徒が自分の「好き」や楽しいことを教えてくれるから、私自身も自分の好きなことにワクワクして取り組めるし、好きが増えたり、自分自身も色々なことに楽しみを持ちながら取り組めていると思います。


Q. 職員室は、生徒から見ると少し緊張する場所ですが、実際の雰囲気はどうですか?
A. ありきたりな表現ですが、アットホームな雰囲気です。私も学生時代は職員室というと入りづらい雰囲気がありましたが、川越キャンパスの生徒はコーチに話しかけに来てくれるし、登校したら「おはよう」が気軽に言えて、帰る時も「さようなら」が職員室からも挨拶ができる。コーチからも、生徒からも声をかけられる暖かい空間は、他の高校には無い魅力だと思います。


佐藤コーチありがとうございます。
続いて佐藤コーチのクラスの生徒にもインタビューを行いました。今回インタビューしたマイコーチと生徒のツーショット写真。教室の入り口で撮影しました。Q. 佐藤コーチはどんな存在ですか?
A. 私にとって佐藤コーチは、気軽に話せる友人のような存在です。佐藤コーチはいつもニコニコしていて、優しい雰囲気を纏っています。よく休み時間の合間に話をしてくれるのですが、それが私にとってすごく嬉しいことなんです。また進路のことでもアドバイスしてくれて、いつも助けられてます。これからも佐藤コーチとより良い関係を築いていきたいです。

Q. お二人ともありがとうございます。最後に佐藤コーチ、このブログを見ている人に一言お願いします。
A. おおぞら高校はみんなの「頑張りたい」を応援したり、見守ってくれるコーチがたくさんいます。少しでも新しいことに挑戦してみたいなと考えている人は、おおぞら高校の雰囲気を見に来てくれたらうれしいです!


おおぞらには佐藤コーチのように生徒の成長を応援するコーチがたくさんいます。
少しでも実際の雰囲気が気になった方は、学校見学や個別相談・見学などお気軽にご相談ください。