神奈川県溝の口キャンパスキャンパスブログ ブログ 2026.02.05 生徒の本音を直撃! 溝の口キャンパスコーチの素顔?
https://www.ktc-school.com/reserve/?kubun=2&event=001&campus=5454/reserve/?kubun=3&event=002&campus=54今回は、生徒インタビュー企画として、在校生に「溝の口のコーチは、正直どんな存在?」と聞きました。
普段なかなか言葉にする機会のない本音が、たくさん集まりました!
まずは、「溝の口のコーチを一言で表すと?」という質問から。
「お父さんお母さんみたい」「友だち感覚で話せる」「元気で明るい!」「明るすぎて、ちょっとまぶしい」と、距離の近さを感じる言葉が次々に飛び出します。
「みらいノート®を見せたときに、ちゃんと共感してくれるのが嬉しい」(Iさん)
「授業中、生徒の意見を絶対に否定しないところが安心できる」(Mさん)
「質問すると答えが一つじゃなくて、いくつも返ってくる。話しているだけで気持ちが晴れる」(Sさん)
「二者面談のとき、フレンドリーで本音の相談ができた!」(Aさん)
毎朝「おはよう!」と声をかけてくれることが嬉しい、という声もあり、日常の何気ないやりとりが生徒の支えになっていることが伝わってきました。
続いて、「最初の印象と今の印象の違いは?」という質問。
「思っていたより、積極的なコーチが多かった」(Mさん)
「小中学校の先生とは、関わり方が全然違う!」(Sさん)
「中学のときより、圧倒的に話しやすい。敬語を使わなくていいのが大きい」(Kさん)
「話す機会が増えて、すごく親しみやすくなった」(Yさん)
関わる時間や回数が多いからこそ、安心して自分の気持ちを出せる環境が生まれているようです。
ここで少し雰囲気を変えて、授業以外で見たレアな姿については「みらいの架け橋レッスン®で、コーチがマイ楽器を持ってきててびっくり!」(Sさん)「キャンパス長がお昼ご飯を買いに行っていたところを見た」(Iさん)
「折り紙が不器用だったり、小走りしていたり、人間味がある」(Kさん・Aさん)
など、ここでしか聞けないエピソードがたくさん集まりました。
最後に、入学前の自分へ一言アドバイスをもらいました。
「そんなに怖がらなくて大丈夫!」(Yさん)
「そのままの自分でいい!」(Kさん)
「今この瞬間を全力で楽しんで!」(Tさん)
生徒の声から伝わってくるのは、溝の口キャンパスのコーチが、寄り添い、背中を押してくれる存在だということ。
今日もキャンパスでは、たくさんの会話と笑顔が生まれています♪
溝の口キャンパスでは、中学生向けの個別相談やオープンキャンパスも実施しています。溝の口キャンパスの様子やコーチの様子が気になる方は、ぜひお待ちしています。