栃木県宇都宮キャンパスキャンパスブログ ブログ 2026.07.22 みらいノート®どう使う? 実際に在校生に見せてもらいました!
https://www.ktc-school.com/reserve/?kubun=2&event=001&campus=1212/reserve/?kubun=3&event=002&campus=12
おおぞら高校 宇都宮キャンパスです。
本日は、おおぞら高校の魅力の1つであるみらいノートについてお話しします!
おおぞら高校に入学すると、みらいノートを1人1冊持つことになります。
このみらいノートは、楽しかった出来事や苦戦を乗り越えたこと等を自分の思うままに書き進められる自分だけのノートです。 文字を書くことが苦手な生徒は、写真を貼り付けたり絵を描いたりして素敵な1ページに仕立てることも出来ます。このように、みらいノートをどのように使用するのかに関しては自由、世界に1冊だけのノートに育っていくということも、このノートの魅力です。
そこで、今回、宇都宮キャンパスの生徒がどのようにみらいノートを使っているのかについてご紹介します!
まず、おおぞら高校を最も知り尽くしているであろう3年次生にインタビューしてみました。
キャンパスイベントとして実施した学院祭や体育祭等のイベントの写真を貼り付けている生徒や、休日に友だちと一緒にお出かけした写真を貼り同じページにその日の感想を書いている生徒もいました。
宇都宮キャンパスでも、やはり生徒によってみらいノートの使い方は三者三様でしたが、2年次生と3年次生には共通の内容で使用する生徒が多いことが分かりました。社会の架け橋プログラム®です。社会の架け橋プログラムとは、様々な分野で活躍する魅力ある大人をお招きし『実社会で必要な力』『高校生だから出来ること』などについての話を聞くという授業。実際に参加した生徒からは様々な「カッコイイ大人」を知ることが出来る良い機会になったとともに視野が広がったという声が挙がるほど、生徒にとって、とても魅力溢れる授業のひとつです。
社会の架け橋プログラムでの講師の話をまとめるというだけでなく、その日、自分が感じたことを思うままに綴る生徒が多く、1人1人のなりたい大人像の形成に上手く利用しているようです。
次に専門コースに所属している生徒にインタビューをしたので、その内容をご紹介します。
今回は子ども・福祉コースとマンガイラストコースの生徒にインタビューしました。子ども・福祉コースでは実習の記録をみらいノートに記し次の実習やコースの時間にこの学びや気づきを活かすという使い方をしている生徒がいます。また、マンガイラストコースの生徒はオリジナルの4コマ漫画を描いたり、創作に活かすために薔薇の本数の意味を記したりと、専門的な学びに取り組んでいるからこその使い方をしている生徒もいます。
1年次生の中にはみらいノートに好きな芸能人の写真やイベントに参加した写真を貼る生徒がいます。宇都宮キャンパスでは、入学して互いにぎこちない時期だからこそ、みらいノートを見せ合いながら、お互いが好きな共通点を探す過程で仲良くなるという出来事も見られました。
このようにみらいノートは新しい好きを増やしていくだけでなく、新しい人との出会いまでも繋いでいきます。そのため、使えば使うほど味のある1冊になっていきます。
みらいノートに日々記録しておくことで自分の成長も振り返ることが出来るため、自身のモチベーション向上にも繋がります。文章を書くことが好きな方も苦手な方も、自分なりのノートを作成していく過程で様々な気づきや学びから大きく成長することが出来ます!
生徒が実際に記したみらいノートを1度キャンパスに見に来ませんか。このページ内の「学校見学・個別相談 予約」よりお気軽に問い合わせください。
また、来たる7/26(日)・8/9(日)にはオープンキャンパスも予定されています。皆様とお会い出来ることをスタッフ一同、心より楽しみにしています。こちらもリンクよりお気軽にお問い合わせください。
本日は、おおぞら高校の魅力の1つであるみらいノートについてお話しします!
おおぞら高校に入学すると、みらいノートを1人1冊持つことになります。
このみらいノートは、楽しかった出来事や苦戦を乗り越えたこと等を自分の思うままに書き進められる自分だけのノートです。 文字を書くことが苦手な生徒は、写真を貼り付けたり絵を描いたりして素敵な1ページに仕立てることも出来ます。このように、みらいノートをどのように使用するのかに関しては自由、世界に1冊だけのノートに育っていくということも、このノートの魅力です。
そこで、今回、宇都宮キャンパスの生徒がどのようにみらいノートを使っているのかについてご紹介します!
まず、おおぞら高校を最も知り尽くしているであろう3年次生にインタビューしてみました。
キャンパスイベントとして実施した学院祭や体育祭等のイベントの写真を貼り付けている生徒や、休日に友だちと一緒にお出かけした写真を貼り同じページにその日の感想を書いている生徒もいました。宇都宮キャンパスでも、やはり生徒によってみらいノートの使い方は三者三様でしたが、2年次生と3年次生には共通の内容で使用する生徒が多いことが分かりました。社会の架け橋プログラム®です。社会の架け橋プログラムとは、様々な分野で活躍する魅力ある大人をお招きし『実社会で必要な力』『高校生だから出来ること』などについての話を聞くという授業。実際に参加した生徒からは様々な「カッコイイ大人」を知ることが出来る良い機会になったとともに視野が広がったという声が挙がるほど、生徒にとって、とても魅力溢れる授業のひとつです。
社会の架け橋プログラムでの講師の話をまとめるというだけでなく、その日、自分が感じたことを思うままに綴る生徒が多く、1人1人のなりたい大人像の形成に上手く利用しているようです。
次に専門コースに所属している生徒にインタビューをしたので、その内容をご紹介します。
今回は子ども・福祉コースとマンガイラストコースの生徒にインタビューしました。子ども・福祉コースでは実習の記録をみらいノートに記し次の実習やコースの時間にこの学びや気づきを活かすという使い方をしている生徒がいます。また、マンガイラストコースの生徒はオリジナルの4コマ漫画を描いたり、創作に活かすために薔薇の本数の意味を記したりと、専門的な学びに取り組んでいるからこその使い方をしている生徒もいます。
1年次生の中にはみらいノートに好きな芸能人の写真やイベントに参加した写真を貼る生徒がいます。宇都宮キャンパスでは、入学して互いにぎこちない時期だからこそ、みらいノートを見せ合いながら、お互いが好きな共通点を探す過程で仲良くなるという出来事も見られました。
このようにみらいノートは新しい好きを増やしていくだけでなく、新しい人との出会いまでも繋いでいきます。そのため、使えば使うほど味のある1冊になっていきます。
みらいノートに日々記録しておくことで自分の成長も振り返ることが出来るため、自身のモチベーション向上にも繋がります。文章を書くことが好きな方も苦手な方も、自分なりのノートを作成していく過程で様々な気づきや学びから大きく成長することが出来ます!
生徒が実際に記したみらいノートを1度キャンパスに見に来ませんか。このページ内の「学校見学・個別相談 予約」よりお気軽に問い合わせください。
また、来たる7/26(日)・8/9(日)にはオープンキャンパスも予定されています。皆様とお会い出来ることをスタッフ一同、心より楽しみにしています。こちらもリンクよりお気軽にお問い合わせください。