KTCからのお知らせ

KTC中央高等学院名古屋キャンパスでは、1/17(火)、特別授業「緊急時に身のまわりのものでつくる防災グッズづくり」を実施、そのようすが中日新聞に掲載されました。
阪神大震災(1995年1月17日)以来、1月17日は防災ボランティアの日になっています。この日に合わせ、トライアルレッスン「ボランティア」に参加している生徒たちが、万一地震が起こったときに、身のまわりのものでつくることができる防災グッズをつくりました。新聞紙でつくるスリッパやコップなど、実際に使えるものをつくることができることを実感することができました。


■新聞紙からスリッパ 中村 生徒が防災用品作り(2017.1.18 中日新聞)