KTCからのお知らせ

KTC中央高等学院浜松キャンパスでは、2/14(火)、特別授業「視覚障害の疑似体験」を実施、そのようすが中日新聞に掲載されました。
この授業は、障がい、今回は視覚障がいについての理解を持つためのもので、アイマスクをして白杖を使いながらキャンパス周辺を歩くという疑似体験をしました。点字ブロックのない道では誘導役の声がとても頼りになることも実感することができました。
写真はアイマスクを着けて折り紙に挑戦したようす。


■視覚障害の不安 理解 アイマスク着け体験授業 中区・通信制高(2017.2.15 中日新聞)

アイマスクの状態で折り紙にも挑戦