KTCからのお知らせ

KTC中央高等学院岡山キャンパスでは、6/9(金)、たかたクリニック(岡山市北区奉還町)にて、ホスピタルアートのボランティアを実施、そのようすが読売新聞に掲載されました。
ホスピタルアートは、病院の壁や柱に描いた絵や彫刻などのアート作品。患者の方々の心を癒す方法として注目されているものです。今回、たかたクリニックの壁面を切り絵で彩る取り組みを行い、癒しの空間づくりのお手伝いをしました。


◆医院内の壁 心和むアート 北区 通信制高生 患者に元気(2017.6.10 読売新聞)

切り絵で壁を彩ります