KTCからのお知らせ

KTC中央高等学院浜松キャンパスでは、10/16(月)10:30より、浜松学院大学・徳増幸雄教授を講師にお招きし、18歳選挙権について考える特別講義を実施、そのようすが中日新聞に掲載されました。
選挙権年齢が18歳以上に引き下げられて初めての衆議院議員総選挙を10/22に控えて、選挙に参加する意味を自らのこととして考える機会をつくりました。今回の授業では、衆議院解散の経緯や、期日前投票、衆院選と同時に行われる最高裁判所裁判官の国民審査など、選挙に関わる事柄について学びました。


■18歳 初投票へ選挙学ぶ 大切な一票 浜松の通信制高で講義(中日新聞 2017.10.17)