KTCからのお知らせ

KTC中央高等学院 横浜キャンパスの特別授業のようすが、11/5(木)の読売新聞に掲載されました。
以下、掲載内容です。


西区の通信制高校で模擬投票や開票作業

   横浜市西区の通信制高校・KTC中央高等学院横浜キャンパスで4日、18歳選挙権について考える特別授業が行われた。
   同校の依頼を受け、西区選挙管理委員会が協力して実施した。選管職員が選挙制度や投開票の流れなどを説明。生徒たちは候補者役の教員3人の演説を聞いた後、実物の投票箱や記載台を使用して模擬投票を行い、開票作業も体験した。西区選管は「今後も依頼があれば、高校生を対象にした18歳選挙権の啓発活動を続けていきたい」としている。

(読売新聞 2015年11月5日)

本番さながらの選挙会場を体験する生徒たち

模擬投票所で候補者の名前を書きました